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【足が臭い】原因と対策を保健師が解説!

  • 最終更新日:2018年7月13日
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臭いそうな足の画像

 

監修者・女性

この記事の執筆専門家

保健師  吉村佑奈 (株式会社とらうべ)

株式会社 とらうべ 社員。つい先日まで、病院で看護をしていて、現在は産業保健(働く人の健康管理)を担当。

※本記事は、保健師の方に執筆いただいたものを健康チョキンにて編集しております。

 

1.はじめに

長い時間歩いた後、靴を脱いだら足が臭い!

 

ブーツを履いてお出かけした後、足が何だか臭う…。

 

また、お座敷での飲み会の時やお呼ばれの時に心配…。

 

靴を脱ぐとき、そんな経験はありませんか?

 

今回は足が臭くなる原因とその対策を伝授します!

 

2.足が臭くなる原因って何?

そもそも、足が臭くなる原因って何でしょう?

 

これから一つずつ原因をご紹介します。

 

○足の汗

足の菌が増殖している画像

汗は、体内にこもった熱を出す体温調節の機能があります。

 

足裏には、足の甲の3倍、背中や胸の5~10倍の「エクリン腺」と呼ばれる汗の出る汗腺が集中しています

 

そのため、足の裏は大変汗をかきやすい場所なのです。

 

足の裏に大量にかいた汗は重炭酸イオンという、アルカリ性の成分を発生させます。

 

足の裏が汗をかくことによってアルカリ性になると、臭いの元となる皮膚に元々いる菌(皮膚常在菌)が増殖していきます。

 

皮膚常在菌はもともと酸性の環境を嫌っており、居心地の良い環境になるためです。

 

増えた雑菌である皮膚常在菌は、汗から出た皮脂を餌にして、嫌なニオイの元を作るのです。

 

「手に汗をかく」「冷汗をかく」などと言いますが、これらは精神的な発汗です。

 

足の裏や腋などからは、局所的に短時間にベトベトした汗がでます。

 

また、足の裏の汗は、危険なことからすぐに逃げなくてはいけない状況のとき、滑り止めの役割を果たすとも考えられています。

 

角質と汚れ

足裏は、体のどの部分よりも角質層の厚い場所です。

 

この角質層は新陳代謝や外からの刺激、摩擦によってはがれ落ち、となります。

 

垢の主な成分はタンパク質で、雑菌の大好物です。

 

また、爪の間にたまった汚れも雑菌の餌になりますから、角質と汚れを栄養として雑菌はますます増殖してゆくのです。

 

○靴・靴下の通気性

昔の履物は、下駄や草履など、通気性が良く、足が蒸れることはほとんどありませんでした。

 

しかし、現代人は靴下やストッキングを履き、靴を履くのですから、靴の中は暑く、湿気がこもりやすくなります。

 

ブーツや防水性の高い靴は機密性が高いため、女性でも足のニオイを気にする人が急増しています。

 

また、綿100パーセントの靴下は、汗をよく吸うのですが、乾きにくいので、大変蒸れやすい状況になってしまいます。

 

高温多湿の環境の中では膚の角質層がはがれやすくなり、それをエサにして雑菌がどんどん繁殖してゆきます。

 

○ストレス

ストレスが原因でたくさんの汗をかき、それがニオイの原因となることもあります。

 

仕事や学校、人間関係などでストレスを抱えると汗をたくさんかき、額や手のひらは蒸発しやすいのであまりニオイを発しませんが、靴で覆われた足は、汗が蒸発しにくいので蒸れて雑菌は活発になり、ニオイを発する原因となってしまいます。

 

○食生活

食生活と体のニオイには深い関わりがあります。

 

乳製品など、動物性の脂肪を摂りすぎると、汗に皮脂が多く分泌されるようになり、体臭も濃くなりますし、栄養豊富な皮脂は足裏の雑菌の格好のエサとなります。

 

また、激辛料理を食べると足の裏にも大量の汗をかくので、足の裏は蒸れて雑菌の増殖を招いてしまいます。

 

○水虫

「水虫の足は臭う」という説もありますが、水虫の症状を引き起こす白癬菌(はくせんきん)にニオイがあるわけではありません。

 

白癬菌も、雑菌も高温多湿の状況のなかで繁殖します。

 

ニオイが発生しやすい環境の中で水虫の症状も進んでいるということなのです。

 

そのため水虫が、雑菌により足から出た皮脂や角質を餌として作り出す「イソ吉草酸」のニオイの元であると混同されているようです。

 

3.足の臭い対策法は?

今まで足が臭くなる原因をご紹介してきました。

 

それでは、それぞれの原因に対する、足のニオイ対策法をご紹介します。

 

○汗・雑菌を洗い流す

足をシャワーと洗剤で洗っている画像

ニオイの原因は、足の裏にかいた汗とそこに繁殖した雑菌です。

 

ですから、足のニオイを消すためには、足を洗うのが一番良い方法です。

 

汗や雑菌が残ったまま放っておくと、時間がたつほど臭ってきます。

 

仕事中や外出先で足をすぐに洗えない場合は、市販の体用の汗ふきシートなどで足の裏の汗、汚れを拭き取るようにします。

 

中でもオススメの方法は、足湯に入ることです。

 

足湯に入る

●木酢液のフットバス

  • 酢に含まれるクエン酸が汗腺にしみ込んで作用し、におい予防になります。
  • 木酢液の代わりに醸造酢200mlを入れても同様の効果があります。

方法

①あらかじめ足をきれいにしておく。

②40度前後のお湯をタライかバケツにはる。

③木酢液をキャップ一杯(原液を50倍~100倍に希釈)加える。

④足を1015分間つける。

⑤仕上げに足の裏や足指の間をよく洗う。

★週に23回行うといいでしょう。

●重曹のフットバス

  • 重曹は弱アルカリ性で、ニオイの原因となる弱酸性の「イソ吉草酸」を中和して、別の物質へと変えてくれます。
  • 足臭を取り除くのに効果的です。
  • 重曹は肌への負担が少ない食品用を用いましょう。

方法

①あらかじめ足をきれいにしておく。

②小さじ1杯~大さじ3程度の重曹をたらいかバケツに40度前後のお湯に溶かす。

③足をつける。

④足裏、足の指を洗って仕上げる。

⑤重曹は肌への負担がありますので、最後はきれいなお湯で洗い流してください。

 

※注意点※

・肌への負担は個人差がありますので、少なめから始めてみましょう。

・また、足にキズがありしみる場合はキズが治るまで行わないようにします。

・重曹はスーパーにもありますし、安価なので、経済的にも負担が少なくおすすめです。

 

○角質と足の汚れを丁寧に落とす

角質が厚くなりすぎると、剥がれ落ちてたくさんの垢が出るので、週に12を目安に軽石や専用ヤスリで軽くこすります。

 

また入浴時には指と指の間にたまった汚れを念入りに落とします。

 

抗菌石けんは、本来皮膚にいる常在菌まで殺菌してしまいますので、皮膚の抵抗力が弱まりかえってニオイを強くすることもありますので、週に23くらいにしておきましょう。

 

また、爪が長いと爪の間にたまった汚れが雑菌のエサとなりますので、こまめに切りましょう

 

ただし、切りすぎると巻き爪の原因にもなりますので、指より爪が長くならない程度までにします。

●足の角質、汚れケア

・軽石や専用ヤスリで角質を落とす

・入浴時、指と指の間も念入りに洗う

・爪をこまめに切る

 

○靴・靴下の選び方に気を付け、よく手入れする

靴の選び方とケア

 

通気性の良さそうな靴の画像

 

においを防ぐために、蒸れない靴を選ぶことが大切です。

 

実は足のサイズに合った靴を履く、ということが足のにおいととても関係しています。

 

きつい靴を履くと、ストレスとなって汗をたくさんかいてしまい、靴の中がとても蒸れた状況になってしまいます。

 

足にちょうど良い靴を履くと、歩いている時に地面を踏むことで、靴の中の換気が促されます(靴のポンプ作用)。

 

また、ゆるい靴を履くと、歩きにくく、足から抜けないようにしようとしてかえって足の発汗を招いてしまいます。

 

靴の中の換気がうまくゆかずに蒸れが解消されにくいのです。

 

ですから自分のサイズに合った靴を履くことがとても大切です。

 

靴の素材にも気をつけましょう。

 

防水加工の靴は通気孔が小さく、蒸れやすいです。

 

防水スプレー防水クリームを使うことで、通気性が悪くなることがあります。

 

通気性の良い靴を選ぶよう、お店の人に確認することも大切です。

 

同じ靴を毎日履くと、蒸れがとれないままになってしまい、雑菌だらけになってしまいます。

 

何足かをローテーションで履くようにし、1日履いたら、1~2日は休ませましょう。

 

インソールは靴を脱いだらアルコールで拭いて重曹スプレーや消臭スプレーをひと吹きします。

●靴の選び方とケア

・自分に合ったサイズの靴を履く

・防水加工の靴を履かない

・防水グッズも使わない

・通気性のいい靴を選ぶ

・何足かの靴を履き回す

・インソールのお手入れをする

●重曹スプレーの作り方

①空のスプレーボトルに120150mlのぬるま湯を用意する。

②重曹小さじ1杯を入れよく振り混ぜる

 

出来たスプレーを靴の履き口に吹きかけることで、ニオイが緩和されます。

 

スプレーに、好みのアロマオイルを数滴垂らすと、消臭と一緒に香りを楽しむことが出来ます。

 

重曹スプレーを直接肌に吹きかけると、肌を痛める恐れがあるので、肌には用いないようにしましょう。

 

また、使用済みのストッキングや靴下(穴の空いていないもの)に重曹を詰めて口をしばり、履いた靴の中に入れておけば、湿気も吸い取ってくれます。

 

消臭効果もありますので、一日履いた靴に入れるようにしてみてください。

 

靴下の選び方とケア

靴下は綿素材のものは乾きが悪いので、や絹・ウールなどが混ざったものを選ぶと良いでしょう。

 

汗をかいてしまったら靴下やストッキングを交換するようにします。

 

靴下を交換する際に、デオトラント剤を足裏にひと吹きするのも良いでしょう。

 

市販のものでもいいですが、使いすぎると、毛穴につまりかえってニオイを強くする原因ともなります。

 

使いすぎに注意し、入浴時に足を丁寧に洗ってデオドラント剤を落としきるようにします。

 

●靴下の選び方とケア

・通気性のある素材の靴下にする

・汗をかいたら取り替える

・デオドラント剤を使う

 

デオドラント剤のなかでも安全なものとしておすすめするのは、制汗作用のあるミョウバンで手作りすることです。

 

以下に材料と作り方をご紹介します。

 

●消臭に効果的なミョウバン水の作り方

材料

  • 粉末ミョウバン(スーパーや薬局で入手出来ます)…50グラム
  • 水…1.5リットル

作り方

①水にミョウバンをいれてよく混ぜる。

②よく混ざらないときは一晩置いて、透明になったらスプレー容器に移し、ニオイが気になる部分にスプレーする。

※注意点※

・冷蔵庫にいれて保存して、1~2週間で使い切ること。

・水を濃い目の緑茶に変えると、消臭効果がさらにアップする。

・レモン果汁を加えると効果がより持続する。

 

靴下を洗う時には、泥汚れなどがない場合には裏返して洗います。

 

裏側に皮脂や垢などがついているためです。

 

洗濯機に入れる前に、殺菌作用のある石けんで手洗いをしておくと、より効果的です。

 

○ストレスを溜め込まない

自分の足のニオイで悩む人は心が優しい人に多い、といわれています。

 

「自分のニオイで周りに迷惑をかけていないだろうか…」心配することでよけいに緊張したり、強いストレスを感じて手や足にたくさん汗をかいてしまう、という悪循環に陥りやすいようです。

 

普段から問題に固執しすぎず、多角的な視点で物事を捉えることも大切です。

 

自分の気に入った趣味をもったり、マッサージ入浴などリラクゼーションで気持ちをゆったりとさせる時間を作りましょう。

 

また、心を落ち着かせるような心理療法を受けたり、漢方医に相談して薬を処方してもらうことも有効でしょう。

 

●ストレスへの対処方法

・問題に固執しすぎない

・自分の趣味を持つ

・リラクゼーション:マッサージや入浴

・心理療法を受ける

・漢方医に薬を処方してもらう など

 

一日の終わりにハーブの香りのお風呂はいかがでしょうか。

 

●バスハーブの作り方

ハーブを袋に詰めた画像

①お好みのハーブ10グラムをティーバッグなどに入れて、口を縛る。

②鍋に水500mlを入れ、沸騰したら①を入れ、510分煮、粗熱がとれるまで冷ます。

③お風呂にお湯をはり、②を加える。

ぬるめのお湯に半身浴で、ゆっくりと入るのがよい。

 

もっと手軽に楽しみたい時は、市販のアロマオイルをブレンドした入浴剤を用いたり、好みのアロマオイルを数滴湯船に入れるだけでもハーブの効果を楽しめます。

 

ラベンダージャーマンカモマイルリンデンレモンバームローズなどがリラックス効果の高いハーブです。

 

食事に気をつける

肉や乳製品を摂りすぎると、それらに含まれる脂質が汗と一緒に分泌され、雑菌のエサとなりニオイの原因になります。

 

脂質の多いファストフード揚げ物などの摂り過ぎも同様にニオイの元となります。

 

また、動物性タンパク質(肉類)は、腸内の悪玉菌により分解される時に、有害な物質を作ります。

 

これが便を臭くする原因になりますが、このニオイは腸から血管を通り、足のニオイに直接影響が出るとは言えませんが、体臭として発生します。

 

ですから腸内環境を良くして、悪玉菌の活動を抑えることがニオイ予防には大切です。

 

 

善玉菌の活動を活発にするために

発酵食品を食べる
毎日食べて腸内に善玉菌を補給しましょう。

●発酵食品の例

ヨーグルトと納豆の画像

ヨーグルトや納豆、キムチ など

オリゴ糖を摂る

善玉菌を育てるためにオリゴ糖をたくさん含む食品を積極的に摂りましょう。

●オリゴ糖を多く含む食品

はちみつとアスパラガスの画像

豆、ごぼう、アスパラ、玉ねぎ、はちみつ など

食物繊維を摂る

悪玉菌を体外に排出するために食物繊維の豊富な食品を摂りましょう。

●食物繊維を多く含む食品

こんにゃくとさつまいもの画像

オートミール、さつまいも、大豆、ごぼう、切干大根、干ししいたけ、海藻、こんにゃく など

 

善玉菌の活動を活発にしてくれる「玉ねぎヨーグルト」をご紹介します。

 

●「玉ねぎヨーグルト」の作り方

①玉ねぎ1個をスライスし、30分以上空気にさらす

胃が弱い方はスライスした玉ねぎを電子レンジで加熱し、辛味を逃す

②プレーンヨーグルト1パック(約450グラム)と玉ねぎスライス、塩小さじ1杯を加えよく混ぜる

③一晩冷蔵庫におく

④2晩ほど寝かせてからが食べごろ、清潔な容器で冷蔵保存し、4~5日で食べきる

 

44・足が臭い・たまねぎヨーグルト画像

44・足が臭い・玉ねぎヨーグルト画像

 

味は、癖のないチーズのようで、食べやすいです。

 

この玉ねぎヨーグルトをキムチや納豆と混ぜて食べると、相乗効果で手軽に善玉菌を増やす食事を生活に取り入れることが出来ます。

 

また、オリーブオイルと組み合わせてドレッシングのように野菜サラダやオムレツの上にかけたり、フライのソースとして食べるのもおすすめです。

 

4.今日から出来る!足のニオイの予防法は?

○足をケアする

お風呂上がりに足の角質ケアをしている画像

 

お風呂に入ったら、丁寧に足の裏、指のあいだを洗います。

 

角質ケアも週1~2回を目安に行いましょう。

 

○靴下をケアする

靴下を選ぶ時は綿100%だと湿気がこもりやすいので、絹・ウール・麻など、通気性のいい素材の混ざっているものを選びます。

 

防臭加工されているものを選びましょう。

 

外出先で、マメに靴下・ストッキングを交換しましょう。

 

その時、足の裏の汗や汚れをウェットティッシュで拭き取るようにします。

 

○靴をケアする

足のサイズに合った靴蒸れにくい素材の靴を選びましょう。

 

靴のインソールも吸湿性の良い抗菌性の高いものを選びます。

 

  • 靴を脱いだ時、靴のインソールが汚れていたらアルコールの入ったウェットティッシュで拭き取る。
  • 消臭剤もしくは重曹スプレーを履き口に吹きかけておく。
  • 靴は1日履いたら1~2日休ませ、よく乾かす。その際、中に乾燥剤や、重曹の消臭材などを入れておく。
  • 可能ならば天日で干す(天日干し出来ない靴は陰干しに)。
  • インソールはこまめに交換し、丸洗い出来る靴は定期的に洗うと良い。
  • 下駄箱も湿気がこもりやすいので天気の良い日に開けて風を通す。

 

○ストレスを上手に逃す

趣味やリラクゼーションの時間を持つことで仕事とのバランスを上手くとり、過剰なストレスを解消しましょう。

 

○食事は栄養バランスのとれたものに

ランチに外食するのであれば激辛カレー、ラーメンなど汗をかく食事は控えましょう

 

また、ファストフードやカツ丼など、脂質の多い食べ物の摂取を控えめにし、栄養バランスのとれた定食を選びましょう。

 

5.まとめ

足の汗は、体で一番出るところです。

 

「体質だから…」とあきらめてしまわずに、自分でこまめに手入れをすることで、足の臭さは防ぐことができます。

 

自分の好みにあった対処法をみつけて、楽しみながらおこなってみましょう。

 

※この記事を執筆いただいた専門家の方

女性専門家

執筆:保健師 吉村佑奈

株式会社 とらうべ 社員。つい先日まで、病院で看護をしていて、現在は産業保健(働く人の健康管理)を担当。

株式会社とらうべ

ヘルスケアに関するサービス、マーケティング支援やコンテンツ発信などを事業として展開。医師・助産師・保健師・看護師・管理栄養士・心理学者・精神保健福祉士などの専門家により、 医療・健康に関連する情報について、信頼性を確認・検証するサービスを提供している。

 

※執筆内容についてはあくまで一般論に関してであり、具体的症状についての説明や診断を行うものではありません。また、執筆者は本サイト上またはリンク先等におけるいかなる個別商品、特定商品の効果保証、購入推薦・推奨などをするものではありません。

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吉村由奈

吉村由奈

【保有資格:看護師/保健師】医療で起きていることをいかにわかりやすくお伝えするか、に日々苦悩しています。出来るだけわかりやすく医療情報をお届けするよう心がけています。

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